「SSまとめブログ 人外x魔王」  人外、魔王・勇者、モンスター娘、男女などのSSまとめブログです。狐娘は登場しますが、艦娘は登場しません。


★オタク「ブフォwwwだーらちゃんは俺の嫁www」

hisame

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:05:03.65 ID:ycjfZdsL0
姦姦蛇螺(かんかんだら)

大昔に戦った巫女と大蛇が合体したような存在。
上半身は腕が左右3本づつ合計6本ある巫女の姿。
下半身は判明しておらず謎に包まれているが、蛇の姿をしていると思われる。

彼女が封印されている場所は山(もしくは森)のなかにあり、一定の周期で移される。
そこは、入口のない、たくさんの鈴のついた2m近い高さの柵で囲われている。
その中には独特の様式の箱があり、箱の中には彼女の姿を表すように置かれた6本の楊枝のような棒がある。
箱と柵の間にはかなりの距離(歩いて20~30分)がある。

彼女はこの柵の中で自由に動き回れるようであるが、箱の中の棒の形を変えたりしなければ、現れることはめったにない。
箱の中の棒の形を変え、彼女の下半身を含む姿を見た者は、その怨念を浴びてしまう。

くわしくは検索しておくれ。では始めまーす。




2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:06:24.69 ID:ycjfZdsL0
だーら「はあ・・・」

だーら「さびしいな・・・」

だーら「いつから人と話してないんだろう・・・」ウルッ

だーら「私を供養してくれてる人たちがいることは知ってるけど」

だーら「いつまでここにいなきゃならないのかな」ウルウル

だーら「!」

だーら(ひ、人の気配がする・・・隠れなきゃ)グスッ


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:07:25.83 ID:ycjfZdsL0
オタク「デュフフフ・・・この柵、間違いないwww」

オタク「さすが俺の厨二的霊感センサーwww」

オタク「み つ け たでござるwwwwコポォwww」

オタク「おっと、書き込み書き込み」

オタク「『ついたぞおまいらwww』っと。」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:08:10.06 ID:ycjfZdsL0
だーら(気配が・・・1人だけ・・・?いつもは3~4人の集団で来るのに・・・?)

だーら(いつものいたずらで来る人たちじゃないのかな)

だーら(! 柵を乗り越えてきた・・・中に入ったんだ・・・覗いてみよう)

だーら(あれは・・・何?布でできた・・・家・・・それとも結界かな)

だーら(一体何を始めるつもりなの?)


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:09:19.79 ID:ycjfZdsL0
オタク「なんとか柵は乗り越えたが・・・」

オタク「だーらちゃんの気配はないか・・・」

オタク「デュフフフ・・・長期戦になるのは覚悟の上」

オタク「早速テントをたててっと。」

オタク「おおっとスレのチェックしなきゃな」

オタク「『画像 うp』だと?」

オタク「めんどくさいな・・・しばらくほ う ちwww」

オタク「そのうち『おい・・・1はまだ帰ってこないのか』とか書き込まれるだろうなwwwブフォwww」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:10:10.52 ID:ycjfZdsL0
だーら(布の家の横で・・・何をしてるの?顔はよく見えないけど・・・何かの儀式?)

だーら(箱をいたずらされなければ出ないつもりだったけど・・・早いうちに追い返したほうがいいかも)

だーら(うう・・・ほんとは誰かとお話したいのに)グスッ

だーら(でも箱を壊されるわけにはいかない)

だーら(できるだけ怖い顔をして・・・少しだけ妖気を出して)

だーら(私の姿を見て、妖気を浴びて具合が悪くなれば・・・もうここに二度と近寄ろうとは思わないはずだから)


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:11:15.66 ID:ycjfZdsL0
オタク「さて・・・だーらちゃんに会うためにはどうすればいいかな・・・」

オタク「箱探して・・・覗いてみるか・・・」

オタク「しかし・・・グフフ・・・あの6本の手が俺の体をまさぐるのを想像しただけで・・・」ジュルリッ

オタク「だーらちゃん・・・必ず・・・俺のものにする」(キリッ

オタク「ブフォwwwだーらちゃんは俺の嫁www」


オタク「!!!」 ゾクゾクッ

オタク「こ、このさ む け・・・来たでござるか?」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:12:15.03 ID:ycjfZdsL0
ガサガサガサ

だーら(6本の手で這うように近づいて・・・)

ガサガサガサ

オタク「!! 草むらの音!!近づいてきた・・・!」

ガサガサガサ

だーら(近くで・・・いきなり顔をあげる・・・!)

ガバッ!!


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:13:12.78 ID:ycjfZdsL0
オタク・だーら「!!!」

だーら「え」(女・・・女の人・・・!?)

オタク「・・・・」ジーッ

だーら「・・・・」(女の人が一人でこんなところに・・・?)

オタク「・・・・・・・はあ・・・」

だーら「え」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:14:03.32 ID:ycjfZdsL0
オタク「ない・・・ないわぁ・・・」

だーら「え」

オタク「だーらちゃん?」

だーら「え、あ、私のことですか・・・?はい」

オタク「あなた・・・女の子よね?」

だーら「え・・・はい」

オタク「女の子が素っ裸で・・・おっぱい丸出しよ?」

だーら「・・・ああ!」ガバッ カアァ

オタク(オウフwww今更隠したwww顔真っ赤www・・・しかしここは冷たい雰囲気を出して)

オタク「はあ・・・ちょっと待ってなさい」ゴソゴソ


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:14:59.64 ID:ycjfZdsL0
オタク「セーター・・・あなたには少し大きめだけど・・・着せたげるから、そこに立って?」

だーら「う・・・あ・・・はい」スクッ

オタク「! それで立ってるの?宙に浮いてるように見えるんだけど・・・その下半身どうなってるの?」

だーら「はい・・・下半身は直接見たり触ったりすると、生きてる人には害があるので・・・」

オタク「うん」

だーら「今は透明にして隠してあります」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:16:17.91 ID:ycjfZdsL0
オタク「ああ・・・そう。まあいいわ。でもセーター着せようにも・・・腕が多いわね」

オタク(これは・・・だーらちゃんを従わせるチャンスwwwグフォ)

オタク「真ん中の両腕と下側の両腕、体の前で組みなさい」

だーら「? はい・・・」

オタク「組んだ腕の上にペタペタぺタ・・・っと。で、セーター着せてっと。」ズボッ

オタク「上側の両腕、袖に通しなさい?」

だーら「あ・・・はい。い・・・今、何を貼ったんですか?」

オタク「おふだ。」(あっさり作戦成功www)


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:18:40.15 ID:ycjfZdsL0
だーら「え」(あ、組んだ腕・・・う、動かない!)アセアセ

オタク「あっ他の場所には貼らないから安心して?」

だーら「・・・はい」ホッ

オタク「あとは下半身ね・・・ふむ。」ゴソゴソ

オタク「ロングスカート・・・あなた私より小さいから地面についちゃうかもしれないけど・・これ履いて?」

だーら「はい・・・」ゴソゴソ


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:19:22.30 ID:ycjfZdsL0
オタク「・・・」ジーッ(ダブダブのセーター・・・巨乳・・・よく見るとティクビポッチン・・・)

だーら「あ・・・あの、すかあと? はきましたが・・・」モジモジ

オタク「・・・」ジーッ(ロングスカート・・・長い黒髪・・・いかにも昔の清楚な少女って感じね・・・)

だーら「あの・・・お、お名前伺ってもよろしいですか・・・」モジモジ

オタク(巫女服持ってくれば良かったとちょっと後悔したけどこれはこれで・・・ジュルリ)

オタク「んあ?あたし?オタクって呼んでね」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:20:18.73 ID:ycjfZdsL0
だーら「はい!あの・・・オタク様」

オタク(様?)「うん、何?」

だーら「この・・・布の結界のようなものは何ですか?」

オタク「これ?テント。・・・ってあなたそんなことも知らないの?」

だーら「う・・・ご、ごめんなさい。長い間ここから出た事がないものですから」ショボン

だーら「ひとと話すのも久しぶりで・・・なにか失礼があったら仰ってください・・・オタク様」モジモジ


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:21:02.67 ID:ycjfZdsL0
オタク「・・・」(この子・・・ずっとこんな寂しいところで一人でいたのよね・・)

オタク(おそらく何百年も・・・千年以上?)

オタク(外のことも何も知らずに・・・)ウルッ

オタク(・・・・・・)

オタク(何にも・・・知らないのね?)

オタク(・・・・・・)

オタク「・・・・・・・・デュフフフフ」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:22:00.55 ID:ycjfZdsL0
オタク「だーらちゃーん?テントの中入ってみようか♪」ニコニコ

だーら「! いいんですか?はい!」

ゴソゴソ

だーら「! 中は結構広いんですね・・・これは何ですか?」

オタク「それ?寝袋。広げると中に入って寝られるのよ」ニコニコ

だーら「この・・・光ってるのは・・・?」

オタク「ランタンよ。明るいでしょ?」ニコニコ

オタク「だーらちゃん、こっち座って?」ニコニコ

だーら「はい!」

オタク「目、つぶって?」ニコニコ

だーら「? はい・・・」

オタク(グフフフフ・・・)


チュッ レロレロ 


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:22:54.39 ID:ycjfZdsL0
だーら「!! オ・・オタク様!!何をなさるのですか!!」カアァァ

オタク「アイサツデス(棒読み)」

だーら「え・・・あ・・・あいさつ・・・ですか??」

オタク「はい、現代ではあいさつとしてキスヲスルノデス(棒読み」

オタク「驚いて途中でやめたりするのは失礼デスヨ?もう一度シマショウ(棒よ」

だーら「あ・・・す、すいませんでした!も・・・もう一度お願いします///」

オタク(ブフォアァァ!かわえええぇぇぇぇ!!!)

オタク「うん、もう一回目をつぶって?」ニコニコ


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:24:00.52 ID:ycjfZdsL0
チュッ レロレロ ニュルッ

だーら「んん!?」(オタク様の舌が口の中に・・・!)

レロレロ ピチャッ ニュルニュル

だーら「う・・・ふぅ・・・あ・・・」(気持ちいい・・・頭の中が・・・とろけそう)

ピチャッ クチュッ ンチュッ ニュルニュルニュルニュル

だーら「んん!・・・あ!んんんんん!!!」ビクビクビクッ

オタク(! え・・・今この子・・・いっちゃった?)

オタク「・・・ぷはぁ・・・はあ・・はあ・・だーらちゃん大丈夫?」

だーら「はあ・・はあ・・だ、だいじょうぶです・・・」トローン

オタク(気持ち良さそうな顔・・・この子、ものすごく感じやすいのね・・・)


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:25:10.01 ID:ycjfZdsL0
オタク「だーらちゃーん?今度は私に背を向けて座って?」ニコニコ

だーら「え・・・はい・・・」トローン

オタク「うふふふー」ガッモミモミモミ

だーら「! オタク様・・・う・・・あ・・・あ・・・何を・・・」

オタク「スキンシップデス(棒」モミモミモミ

だーら「す・・・すきんしっぷ・・・あう・・ですか?・・・はぅ」

オタク「はい、現代の女の子は友達同士でモムノデス(ぼ」モミモミモミ

だーら「そ・・・そんなことなさるのですか?・・んん・・・あ」

オタク「はい、女子校では普通だと百合スレのエロい人たちがイッテマスタ( 」モミモミモミ

だーら「? そ・・・そうなのですか・・・う・・・あ・・・は・・・すいません・・・何も知らず」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:25:58.98 ID:ycjfZdsL0
オタク「いいのよー(ニコニコ)しかしその・・・『オタク様』ってちょっとかたいわね・・・」モミモミモミ

だーら「は・・・あ・・・」(ああ・・・さきっぽが・・・せえたあに擦れて・・・うう)

オタク「! そうだ・・グフフゥ・・・『お姉様』って呼んでみて」モミモミモミ

だーら「はあ・・・はあ・・・はい・・・」(さきっぽ・・・うう・・・)

だーら「お・・・お姉様?」モジモジ


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:27:04.07 ID:ycjfZdsL0
オタク「うふぉああ」ハキューン モミモミモミモミモミモミ

オタク(なんて破壊力・・・!そして何・・・この妙な背徳感は・・・!)ゾクゾクッ モミモミモミ

オタク(少女の姿とはいえ自分よりおっそろしく年上・・・に「お姉様」と呼ばれ)モミモミモミ

オタク(一見普通にセーターの上から乳揉んでるだけなのにセーターの下には(おふだで)縛られた腕・・・)モミモミモミ

オタク(あたしの、どS魂に・・・火がつく・・・!!!)モミモミモミ

オタク(・・・ん?この子ずいぶんじれったそうに、もじもじしてるわね・・・)モミモミモミ

オタク(! セーターにくっきりとティクビポッチン!!・・・これは・・・!)


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:28:12.20 ID:ycjfZdsL0
オタク「だーらちゃーん?どうしたの?さっきからもじもじして?」ニコニコ モミモミ

だーら「う・・・ふぁ・・・いえ・・・」モジモジ

オタク「んんー?ちゃんと言わないとわからないよー?」ニコニコ モミモミ

だーら「う・・・あの・・・先っぽが///」モジモジ

オタク「んんんー?先っぽ?なんのことだかお姉さんわからないなー?」ニコニコ モミモミ

だーら「そんな・・・はあう・・・」モジモジ

オタク「ちゃんと、『だれに』『どこを』『どおしてほしい』のか言いなさい?」ニコニコ モミモミ

だーら「あの、お・・・お姉様に・・・」ウルッ

オタク「うん?」(おほぉぉ!涙目!!!)

だーら「お・・・お姉様に乳首を・・・いじってほしいです///」ウルウルッ


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:29:41.58 ID:ycjfZdsL0
オタク「う・・・あ・・・」ズキューン

だーら「お・・・お姉様・・・?」ウルウルウルッ 

オタク(! あ・・・あまりの破壊力に一瞬意識を失いそうになったわ・・・恐ろしい子!!)

オタク「ちゃ・・・ちゃんと言えたわね!じゃあ・・・ご褒美しなきゃね」

  乳首 キュックリクリクリッ

だーら「!!! ああ!ふああ・・・ああああん!!!」ビクビクビクッ

だーら「は・・・・あ・・・・ん・・・」ビクンビクン クテッ


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:30:52.52 ID:ycjfZdsL0
オタク「ふふ・・・気絶しちゃった・・・かわいい・・・」ナデナデ

オタク「幸せそうな顔して・・・ふふっ」ナデナデ

オタク「・・・?」

オタク「・・・あ・・・れ・・・?なんか体が・・・」クラクラ

オタク「うう・・・体が・・・痛い・・・?」ドサッ


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:31:55.17 ID:ycjfZdsL0
1時間後


だーら(・・・ここは・・・?あ・・・お姉様のてんとの中・・・私、気を失ってたのね)

だーら(お姉様も隣に寝てる・・・でも何か様子が・・・?)

だーら「お・・・お姉様?」

オタク「あ・・・だーらちゃーん?あふぅ・・・体が熱いでござる・・」グッタリ

だーら(ござる??)「お姉様・・・!すごい熱・・・どうして急に・・・・あ!」

だーら(最初・・・出会った時に私の妖気を浴びてしまったんだ・・・!)


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:33:09.09 ID:ycjfZdsL0
だーら「ご、ごめんなさい!私のせいです!!具合が悪くなればもう二度と来ないだろうと思って最初・・・」ウルウル

オタク「?・・・いいのよ~そんなことより荷物の中に水と・・・布あるから濡らしておでこにつけて?」

だーら「は・・・はい!これでいいですか?」

オタク「うん・・・気持ちいいわー・・・看病イベントきたこれ~」グッタリ

だーら「?」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:34:06.02 ID:ycjfZdsL0
オタク「チャンスよ~ダーラちゃーん。腕のおふだはがしてあげるから~」

オタク「体拭くふりして6本の手であたしの体しっかりまさぐって~~ぐふふー」グッタリ

だーら「??? ね・・熱にうかされているのですね・・・看病してますからしっかり寝てください」

オタク「うふふ~責め受けの立場が逆転~あたしが、はきゅ~・・・ん・・・」パタ グーグー

だーら「寝てくれた・・・しっかり看病しなきゃ・・・」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:35:06.03 ID:ycjfZdsL0
次の日 朝


オタク(ん・・・朝?だーらちゃんは・・・隣で座ったまま寝ちゃってる・・・)

オタク(一晩中、そばにいて看病してくれたのかな・・・)

オタク「んふふーかわいい」ナデナデ

だーら「・・・あ・・・お姉様・・・熱下がったんですね!」ホッ

オタク「んー看病ありがとうねー」ナデナデ


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:36:12.53 ID:ycjfZdsL0
だーら「すいませんでした・・・私のせいで」

オタク「もういいから・・・何度も謝らないで・・・それより、ん!」

だーら「え・・・『ん』って・・・?」

オタク「朝のご あ い さ つ~♪して?ん!」

だーら「あ・・・はい///」チュッ

オタク「んふふー照れちゃってかわええの~」ニヤニヤ

だーら「///」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:37:04.43 ID:ycjfZdsL0
お昼頃 テントの外


オタク「お昼ご飯ごちそうさま~っと。体調も戻ってきたわ」

オタク「それで・・・だーらちゃん?」

だーら「はい・・・?」

オタク「聞きたいことが二つほどあるんだけど・・・」

オタク「まず、その下半身はどんな姿をしてるの?」

だーら「・・・」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:38:39.16 ID:ycjfZdsL0
オタク「あんまり話したくなさそうね」

だーら「はい・・・生きてる人にとって良いものではありませんし・・・」

オタク「まあ、いいんだけどー。私が好きなのはだーらちゃんの巫女の部分だけだし」

だーら(!? 今、私のこと好きって・・・?///)

オタク「つーか下半身にはほんとは全然興味ないし」

だーら「え?」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:39:35.59 ID:ycjfZdsL0
オタク「だってどんな姿か想像してみると」

オタク「下半身全体が一本の蛇だとするでしょ?」

オタク「んで、先端には蛇の頭がついてると」

だーら「・・・」

オタク「それって結局・・・」

オタク「でっかいチンコやん」

だーら(? ちん・・・?)

オタク「私、チンコに興味ありませんから」(キリッ


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:40:33.21 ID:ycjfZdsL0
オタク「んでもう一つ考えられるのは」

オタク「たくさんの蛇が絡みついてる感じだけど・・・」

オタク「その蛇の先端が全部蛇の頭だったら」

だーら「・・・」

オタク「触手チンコやん」

だーら(? 触手・・・?)

オタク「私、チンコに興味ありませんから」(キリッ

だーら(よくわからないけど・・・私が言いたくなさそうだから気を使ってくれたのかな)


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:42:00.57 ID:ycjfZdsL0
オタク「で、2つめの聞きたいことっていうのは・・・だーらちゃんは箱の中に封印されてるのよね?」

だーら「はい・・・」

オタク「じゃあ、なんで箱の外に出られるの?」

だーら「あの・・・私と大蛇の昔の戦いのことは知ってますか」

オタク「うん」

だーら「私は・・・大蛇に食べられてしまったのですが」

オタク「・・・うん」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:43:17.72 ID:ycjfZdsL0
だーら「大蛇と私は混じりあい・・・理性を失った混乱状態になりました」ウルッ

だーら「その状態で・・・たくさんの人を・・・あやめてしまいました」ウルウルッ ポロポロ

オタク「う・・・ご、ごめんね・・・話しにくいことを・・」ウルッ ギュッ ナデナデ

だーら「いえ、だいじょぶです・・その後、箱に封印されて、大蛇の大部分は箱の中に・・・」

だーら「理性を取り戻した私は箱の外にも出られるようになりました」

オタク「じゃあ・・・だーらちゃんはそれからずっと箱の番人のようなことを?」ウルウルッ ナデナデ

だーら「はい・・・定期的に場所を移しながら、長年、供養していただいていますが・・・」

だーら「箱が壊れたら・・・元の姿に戻ってしまうかもしれませんから・・・」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:45:08.17 ID:ycjfZdsL0
オタク(か、かわいそうすぎる・・・)「・・・ぐすっ」

だーら(! お姉様 泣いてる?・・・ああ・・・私が変な話をしたせいで)オロオロ

だーら(げっ、元気づけないと・・どうすれば・・・あ)

だーら「お姉様・・・」ナデナデ

オタク「! ・・・フフッ、だーらちゃんになでなでされちゃった」グスッ

だーら「はい!」ニコニコ ナデナデ

だーら「・・・じゃあ、今日は私が、すきんしっぷしますよー」ナデナデ


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:46:14.54 ID:ycjfZdsL0
オタク「ほんと?じゃあ・・・お願いしようかな///」

だーら「はい!・・・それで、お姉様のおっぱいはどこですかー?」ニコニコ

オタク「え」

だーら「服の上からではよくわかりませんが・・・」ニコニコ

オタク ブルブルブル・・・プチッ


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:47:22.40 ID:ycjfZdsL0
だーら「(ゾクッ)え・・・お、お姉様?」

オタク「んんー?何かな?ダーラちゃん、テント行こうかー?」ニコニコ 

だーら「はい・・・あの・・・お姉様からすごく・・・禍々しい気が出てるような・・・」ビクビク

オタク「んんー?気のせいだと思うよ!」ニコニコ

オタク「さあ、たっぷりいぢめ・・・いや可愛がってあげるからテント行こ♪」ガシッ ズルズル

だーら「え、あ、いや、待っ、う、うふあー!」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:48:15.58 ID:ycjfZdsL0
1時間後

だーら「・・・・・・」ビクンビクン

オタク「ふう・・・結局、また気絶するまでいぢめてしまったわ・・・」ナデナデ

オタク(しかし・・・私もいつまでもここにはいられないし・・・)

オタク(でも、ダーラちゃんのこの状況・・・なんとかしなきゃ・・・)

オタク(・・・・よし!)


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:49:12.68 ID:ycjfZdsL0
だーら「ん・・・お姉様?」

だーら(いない・・・?)

だーら「お姉様・・・どこですか?」

だーら「! 手紙・・・?」


『だーらちゃんへ

  ちょっと用事を済ませてくるわ。4~5日で戻れると思うから心配しないでね』


だーら「お姉様・・・?」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:50:24.05 ID:ycjfZdsL0
一週間後


だーら(今日でもう一週間・・・お姉様、戻ってこない・・・)

だーら(もう・・・帰ってきてくれないのかな)ウルッ

だーら(たった一週間で・・・こんなにさびしくなるなんて・・・)

だーら(今まで長い間一人でもこんな気持ちになることなかったのに)

だーら「う・・・ぐす・・・・ひくっ」


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:51:35.47 ID:ycjfZdsL0
だーら(神主さんや巫女さんは私を崇めてくれる)

だーら(いたずらしに来る人は・・・怖いもの見たさ)

だーら(お姉様みたいに接してくれる人・・・今までいなかった)

だーら「もっといっぱいお話したかった・・・」涙ポロポロ

だーら「もっといっぱいなでなでしてほしかった・・・ぐす・・・ひくっ」

だーら「お姉様・・・もう・・・会えないのかな・・・」


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:52:50.43 ID:ycjfZdsL0
だーら(!!!)

だーら(ひ、人の気配・・・お姉様・・・?!)

だーら(ち、違う・・・大勢の人の気配・・・この気配は・・・神主さんや巫女さんたち・・・!)

だーら「は・・・箱に戻らないと・・・」グスッ

だーら(なんで・・・神主さんたちが・・・あ・・・!まさか・・・移動?)

だーら(封印場所の移動・・・!そんな!前回の移動からもうそんな年月が経っていたの?)


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:54:11.55 ID:ycjfZdsL0
だーら(柵の中に入ってきた・・・やめて・・・今移動されたら)

だーら(もう二度とお姉様に会えなくなる・・・やめて・・・)

だーら(眠らされて・・・次の場所へ・・・移動させられる・・・!やめて!!)

だーら(ああ・・・移動の儀式・・・始まった・・・やめ・・・て・・・)

だーら(や・・・めて・・・お姉様・・・助け・・・て・・・)

だーら(おね・・・え・・・さ・・・・)


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:55:25.52 ID:ycjfZdsL0
数時間後 『次の場所』


だーら(・・・)

だーら(・・・)

だーら(次の場所へ・・・移ったんだ・・・)

だーら(またどこかの山の中で・・・私一人・・・)

だーら(もう二度とお姉様には会えない・・・)

だーら(・・・・・・?)

だーら(風の音がしない・・・?)

だーら(草木の揺れる音もしない・・・)

だーら(外に・・・箱の外に出てみよう)


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:56:23.35 ID:ycjfZdsL0
だーら(ここは・・・何?)

だーら(どこかの・・・室内?)

だーら(あ・・・上に登る階段と・・扉)

だーら(行ってみよう・・・扉・・・開くかな・・・)

ガチャッ


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:57:26.16 ID:ycjfZdsL0
オタク「あ!だーらちゃん起きたのね!おはよー!」

だーら「お姉・・・様?」

オタク「そうよーあなたのお姉様よーでゅふふー♪」

だーら「本当に・・・お姉様・・・ですか」ウルウル

オタク「? 見ての通りお姉様よ?」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:58:18.96 ID:ycjfZdsL0
だーら「お姉様・・・お姉様!」ダキッ 

オタク「うわ!どうしたの?急に抱きついてきて・・・ふふっ」ナデナデ

だーら「う・・うぅ・・・ぐす・・・も、もう二度と会えないと思ってました・・・お姉様」

オタク「ごめんねー遅くなって。いろいろ手間取っちゃって」ナデナデ

だーら「う・・・ぐす・・・こ、ここはどこなのですか?」

オタク「ん?あたしんち。」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 03:59:32.31 ID:ycjfZdsL0
だーら「え・・・?お姉様のおうち・・・?」

オタク「いろいろ大変だったのよー?」

オタク「封印の管理者探し出して、なんとか話聞いてもらって」

オタク「最近ってどんな山奥でも、興味持った人はいたずらしに来ちゃうでしょ?」

だーら「はい・・・」

オタク「だから、むしろ外よりも、しっかりした屋内のほうが安全だって説得したのよ」


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:00:36.04 ID:ycjfZdsL0
オタク「その点、うちの地下は耐震・防火・防水・防音完備!」

オタク「こう見えてお金持ちなのよー?ぐふふ・・・まあ、親の遺産のおかげだけどね」

オタク「最初は渋ってた管理者の人達も、屋外で放火されたりするよりよっぽどいいって納得してくれたわ」

オタク「移動の前にだーらちゃんに説明しにいければよかったんだけど・・・」

オタク「こっちはこっちで地下室を受け入れできるように片付けたりで・・・忙しくて」

オタク「ごめんね・・・不安にさせちゃったね」ナデナデ


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:01:34.86 ID:ycjfZdsL0
だーら「う・・・ぐす・・・大丈夫です」

だーら「あの・・・じゃ、じゃあ私・・・ずっとここにいて良いのですか?」

オタク「もちろんよ!まあ・・・今までの柵に比べれば狭いし、家の外には出られないけど」

オタク「私と一緒に暮らすのは・・・いや?」

だーら「そんな!すごく・・・すごくうれしいです!」

オタク「ふふ・・・よかった」ナデナデ


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:02:36.88 ID:ycjfZdsL0
だーら「じゃあ、あの」

オタク「?」

だーら「あの・・・お目覚めのご挨拶・・・してください///」

オタク「ご挨拶・・・?あ・・・フフフ」


チュッ


オタク(ブフォwwwかわえぇぇぇwwwwだーらちゃんは俺の嫁wwwww!!!)


おわり


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:06:33.12 ID:ycjfZdsL0
おまけ


2日後くらい


だーら「あの・・・お姉様?」

オタク「んー?」

だーら「私、まだこのお家のこともよくわからないことばかりですが・・・」

だーら「もっとお姉様のお手伝いしたいです」

オタク「んー家事かあ・・・私は教えるほど料理も掃除もできないし・・・あ!」

オタク「今日あたり家事してくれてる子が来るはずだから、その子に習ってみたらどう?」

だーら「? 家事してくれてる子・・・?」


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:07:26.35 ID:ycjfZdsL0
ピンポーン

八尺 『こんにちはーオタクさん、勝手に入りますねー』

ガチャ

八尺 「こんにちはー」ニコニコ

オタク「お、八尺ちゃん、いらっしゃーい」

八尺 「お邪魔しまーす。あれ・・・オタクさん、こちらの方は・・・?」

オタク「うん。だーらちゃん。ここに住んでもらうことになったの」

だーら「あ、よろしくお願いします・・・大きい方ですね」

八尺 「う・・・はい・・・大きい・・・・はい」ウルッ


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:08:19.99 ID:ycjfZdsL0
オタク「ぶふぁwww八尺ちゃん、落ち込まないでwww・・・かわいいな」

だーら「ご、ごめんなさい、八尺様」

八尺 (八尺・・・様・・・?生まれて初めて八尺「様」って呼ばれたかも・・・うれしい///)

八尺 「ポ///いいえ、気にしないでください」ニコニコ

だーら「あの・・・お姉様・・・お姉様と八尺様は・・・どういう関係ですか?」

オタク「んー?ああ、八尺ちゃんは、ある男のところにとりついて・・・いや、一緒に住んでいるんだが」

オタク「あんまり一緒にいるといろいろはかどりすぎて男の命が危ないらしくてな」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:09:00.83 ID:ycjfZdsL0
オタク「週2~3回ここに来てもらって家事してもらってるんだ」

だーら「そう・・・なのですか」ホッ

オタク「んんん~?もしかしてやきもち?ぐふっかわええの~」モミモミ

だーら「ああ・・・!おやめください///」

オタク「ふふふー。あ!そうだ八尺ちゃん!ちょっとだーらちゃんのスカートの中覗いてみてくれない?」モミモミ

だーら「!」

オタク「私が直接見たら害あるみたいなんだけど、八尺ちゃんなら大丈夫だと思うから」モミモミ チクビムニムニ

だーら「あ・・・う・・・やめ・・・ふぅ・・・見ないでくだ・・」

オタク 耳たぶ カプッ

だーら「ひゃう!」ビクビクッ


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:10:01.29 ID:ycjfZdsL0
八尺 「はーい♪スカートの中ですねー」チラッ

八尺 「おお・・・立派なものを・・・お持ちで・・・」ジーッ

オタク(ほお・・・一本どすんっとあるわけね・・・)モミモミモミ

だーら「う・・・あふ・・・言わないでく・・・」

オタク 首筋 ツツツー

だーら「ふうぁぁ」ビクビクッ


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:10:51.61 ID:ycjfZdsL0
八尺 「真っ白・・・気持ち良さそうですねー」ニコニコ

オタク(なん・・・だと?・・・上の顔と下の顔・・・シンクロ・・・?)モミモミモミモミ

八尺 「ちょっとかわいいかも・・・なでなで」

だーら「!! ふああ!」ビクビクッ

オタク「!?・・・八尺ちゃん、もう一回触ってみて?」

八尺 「? はい」ナデナデナデ

だーら「んんんんん!!!!」ビクンビクン


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:11:43.50 ID:ycjfZdsL0
オタク(なん・・・だと?下半身ももれなく性感帯だと・・・?)

オタク(くっ・・・チンコに興味はないがこうなると直接触れないのは惜しい・・・!)

オタク(何かいい手はないか・・・スカート越しに手で撫でる・・・イマイチだな・・・)

オタク(もっとこう・・・スカート越しでできる、エロ楽しいことは・・・あ!)

オタク「足コ・・・デュフフフフフ」モミモミモミ


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:12:26.17 ID:ycjfZdsL0
だーら「!!!(ゾクゾクゾクッ)・・・お・・・お姉様?」

オタク「んー?」ニコニコ

だーら「今、何かとても・・よからぬことを考えてませんか?」ビクビク

オタク「んー?考えてないよー?」ニコニコ

だーら「あ、あしこ?あしこ・・・とは何のことですか?」ビクビク

オタク「んー?なんだろうねー?」ニコニコ


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:13:13.66 ID:ycjfZdsL0
オタク「八尺ちゃーん?ちょっとあたしとだーらちゃんは地下室にこもるから家事お願いねー」ニコニコ

八尺 「はい!いってらっしゃい」

オタク「さ、いくわよーだーらちゃん♪」グイグイ

だーら「お、お待ちくださ・・・は、八尺様・・・お助けくだ・・・うふあぁぁぁぁ・・・」


オタク(あれ・・・結局まだ6本の手でご奉仕イベント来てないや・・・)

オタク(まあいいか♪あたしの膜はしばらくとっとこ♪)


ほんとにおわり


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/22(日) 04:15:34.60 ID:ycjfZdsL0
見てくれた方、ありがとうございました。

おまけの部分は分かりにくかったと思います。申し訳ないっす。

「八尺ちゃん」で検索でもしてやってください。

それでは~おやすみなさい

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